利用規約

ラポール・サポートセンター(以下、「当センター」といいます。)は、利用者にメールカウンセリングを行うため、以下に「メールカウンセリング利用規約」 (以下、「本規約」といいます。)を定め、利用者は、本規約によりメールカウンセリングを利用するものとします。
利用者は自己の責任において本規約を遵守するものとします。

サポート内容

ご利用上の注意

  1. 責任の制限
    インターネットの利用に関して、一般的なマナー、社会通念上と考えられる事柄につきましてはご利用者自身の責任にてお守りください。
  2. 利用の不承諾
    当センターが、相談申し込み内容に虚偽や記入漏れがあり不適当と判断したときは、利用を承諾しない場合があります。
  3. 一時的な中断
    当センターは、本サービスの提供に必要な設備の故障等により保守を行う場合及び不可抗力により本サービスを提供できない場合、あるいは、その他やむを得ない場合には、利用者への事前の通知又は承諾を要することなく、一時的に本サービスを中断できるものとします。
  4. サービスの廃止
    当センターは、30日前までに利用者に通知した場合、もしくは、不可抗力により本サービスの提供が不可能となった場合には本サービスを廃止するものとし、全ての利用者に対するサービスを終了するものとします。
  5. メールのご使用
    本サービスをご利用の時は、コンピューターウィルスの自衛及びメールのセキュリティーについて、その管理及び保守を利用者ご自身の責任で行うものとします。
  6. リンク
    当センターがリンクしているいかなるサイトに関しましても、当センターでは責任を有しませんので、リンク先の規約やルールをお読みいただきご利用ください。
  7. 会費の返金保証
    メール・カウンセリングを利用されている方(正会員及び賛助会員)で、カウンセラーとのやりとりが3往復以内の方が対象です。 連絡をいただいた後でアンケートに答えていただいた方のみに摘要されます。 カウンセラーの対応に不満があったり、役に立たないと判断された場合は、 会費全額をご返金いたします。ご利用者の銀行口座に振り込ませていただきますが、 手数料はご利用者のご負担となりますのであらかじめご了承ください。 なお、3往復以内でしたらカウンセラーを変更することも可能です。 その際にも必ずご連絡をいただけますようお願いします。 4往復目からは対象となりません。

カウンセリング上予見される危険

  1. 誤解の可能性について
    カウンセラー及び利用者は、本サービスが対面式カウンセリングと違い、電子メールによるテキスト形式のために、非言語による誤解が生じうることを認識する必要があります。
  2. 潜在的な危険について
    (1) メッセージが受信されないおそれ
    (2) 機密性が侵害されるおそれ

代替案

 メールカウンセリングは1つの方法であり、

 など他の方法があります。

個人情報・プライバシー保護

その他

最終更新日 2005年1月28日

最終更新日 2005年7月18日

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